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5万JPYで998XRPゲットなり

さて、丁度50円付近で追加5万JPYなり。これでケツの毛もなくなった。
さあ、ネット上は悲観的な声が溢れてきているこの状況。
ここでアクセル全開で突っ込むのが正しいのか、ただのバカな行為だったのか。

2020年の8月に答え合わせすることにする。
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さて一時50円割れ

さてさて、暴落でネット上では悲観の声が溢れて参りました。
しかし、私は引き続きXRP投資をしていく。

リップルは、山あり谷あり川ありの舗装されていない制限速度30kmのデコボコ道しかなかったところに、渋滞がなく通行料もほぼかからない制限速度10000kmの世界のどこにでも繋がる高速道路を作ろうとしているのだ。

BTC車はしょっちゅうエンストおこすポンコツクラシックカー。時速80キロしか出ない。大衆受けはしなくなる。
モナコイン車は痛車。
ネム車は事故車。
草コインの大部分は段ボールで作ったただの張りぼて。用なし。

不換紙幣に必要なのは信用。インフラ作るリップル(XRP)に信用が集まるのは必然。
信用が集まれば価値は上がるのだ。
今は仮想通貨市場は混沌としていてまだまだ時間がかかる。
しかし一旦インフラが完成してしまえばあっという間に景色が変わる。
パラダイムシフトは一瞬なのだ。

短期的な下げはむしろありがたい。それだけ枚数が増やせるチャンスも増えるのだ。
私は2年後、3年後を見据えて投資をしていくだけである。

なけなしの1万JPYで181XRPゲットなり

55円まで下がってくれたので1万JPY追加ぶっこみ。
これで今月は20万JPYぶっこんだ。
来月も無慈悲に限界までいくでー(`・ω・´)シャキーン

マウントゴックスはいくら返してくれるかなー。
少しは色ついて返ってきてくれるっぽいから返ってきたらXRPに全力でぶっこむ(`・ω・´)シャキーン

あと5,000XRP欲しい。今のレートなら27万5,000JPYあれば5,000XRPに届くか。
うーむ、うまくいけば来月なんとかいけるか!?

今月の休みは一日のみよ。
リップルに全てを賭け、超節約生活+超労働生活で命を削っていくとこまでとことんいく(`・ω・´)シャキーン

マウントゴックス再生手続き開始!

ようやく奪われていた1.32BTCが戻ってくるっぽい( ;∀;)!?
https://mtgox-creditors.com

今後のステップとしては
①再生計画案が策定
②債権者集会にて①の再生計画案が可決される
③裁判所の認可

まだまだ時間がかかるかな。
タイミングが合えば債権者集会行ってみようかな(´・ω・)
願わくば現在価格+BCHも返して欲しいぜ?こちとら4年間凍結くらっていたんでい( ゚Д゚)

以下全文

本日(2018年6月22日)、Mt.Goxについて東京地方裁判所は再生手続の開始決定を発令しました。このことは、Mt.Goxの破産管財人のウェブサイトにも掲載されています。https://www.mtgox.com/

 これにより、破産手続ではMt.Goxの株主に分配されることになっていた多額の資産が、債権者の皆様に還元されることになります。これは、債権者の皆様の勝利といえます。

 もっとも、この勝利は、まだ実現しているものではありません。債権者の皆様の勝利は、Mt.Goxからの弁済がなされ手元に届いた時に、本当に訪れることになります。

 そのためには、再生手続において、債権者の皆様の権利を確実かつ迅速に実現するための再生計画案が策定され、これが債権者集会において可決され、裁判所によって認可される必要があります。

 現在、我々が考えている再生計画案の骨子について、近々、「再生計画案の骨子」という記事を掲載する予定ですので、ご覧ください。再生計画案の骨子に対する債権者の皆様のご意見は、「再生計画案の骨子」の記事のコメント欄への記述、メールアドレスへのメールの送信、手紙のいずれの方法によっても受け付ける予定です。もっとも、再生計画案は、一義的には再生手続における管財人が作成するものであり、管財人作成の再生計画案に、債権者の意見がそのまま反映されるものではありません。また、我々が作成した再生計画案は、現時点の案にすぎませんので、債権者の皆様の意見を伺い、できる限り債権者の意向を反映した計画案にしていくことを想定しています。

静観中

ぶちこめるお金がないので静観中なり。
twitterやごちゃんねるでリップル関連の情報収集。

↓これなんか期待しちゃうなあ。
・リップル幹部がFRB委員に選出。FRBが同社の技術を信頼し、XRPをデジタル時代の通貨として認め、各国追随の可能性も。
地政学的要素が複雑化、各国が求めるのは普遍通貨。以上充足はXRPのみ。価格は乗数的に高騰するだろう。

XRPの証券問題についてはまだ確定じゃないけど、大丈夫なんじゃないかなーなんて楽観視しとく。
こんな革新的な技術に水を差すようなことはするだろうか。

今手元に資金があれば全力でぶっこみたい。100円明確に超えたらあとはXデーが来るまでは眺めるだけにする予定なので、投資にぶっこめるのは今のうちだけかもしれない。

来月ぶちこめるのは恐らく7~Max15万JPYほどか。
私がぶち込むまでは今の相場のままでよいのよー(-。-)y-゜゜゜

金融庁の「仮想通貨交換業等に関する研究会」(金融庁)のリップル公式資料を翻訳してみる

重要そうな所だけざっくり翻訳してみる。
資料のURL↓
https://www.fsa.go.jp/news/30/singi/20180615-3.pdf

O U R V I S I O N
The Internet of Value: Enable the world to move money like information moves today.
我々(リップル)のビジョン
価値のインターネット:現在の情報のやり取りのように、世界規模での貨幣取引を可能に。

Connectivity (接続性) LIVE TODAY(現時点で運用中)
・Coordinates transactions across ledgers  
・Bi-directional messaging + real-time settlement
・レジャー(台帳)を通したトランザクション(取引)の運営。
・双方向間でのメッセージ交換+リアルタイム決済

Liquidity (流動性) IN PILOT(現時点では試験段階)
・Leverage a digital asset for reach to new corridors
・Enables global reach without pre-funding overseas
・革新的なデジタル資産を利用
・海外での事前積立不要なグローバル利用が可能に

Connectivity Solution(接続性ソリューション) LIVE TODAY(現時点で運用中)
・Coordinates transactions across ledgers
・Bi-directional messaging + real-time settlement
・Payments completed in seconds versus 2-4 days
・レジャー(台帳)を通したトランザクション(取引)の運営。
・双方向間でのメッセージ交換+リアルタイム決済
・現状2~4日かかっている支払いを数秒に

Legacy Connectivity: Sequential Process Creates Problems
既存システム:連続的なプロセスが支障をきたしている。
支払いに複数機関を経由し3日ほどかかるのが現状で、送金手数料・コストが不確実。
トラッキング(追跡)機能もなければ進捗確認機能もないのが現状システム。

リップルシステムで解決。
・既存システムでは2~4日かかっていたが、リアルタイムでの送金が可能
・全てのトラッキング可能
・取引前に送金コストが確定。メッセージのやり取りも可能。

リップルネットは銀行間での取引に特化
・金融機関のためのパミッションドネットワーク(←悪意のある第三者が入り込めない仕組みという理解でOKかな?)
・インターレジャーによって保障されている。
・銀行は自身の台帳を保持し、拡張性やデータの機密性は確保される。
・規則書に基づいて管理される。銀行の諮問機関によって維持される。

現在の送金システムは、①準備金が必要。②コスト高。 ③送金不実行のリスクを抱えており、5兆ドルの規模である。
xRapidがこの問題を解決する。

リップルの業績
2016年:12の銀行と概念実証
・送金テスト(少量のXRPを使用し外国為替交換)
賛(良かった点)・・・準備金不要での送金を達成。
否(課題)・・・価格変動に左右される。

2017年:事業を進展させ、製品開発
・金融機関はXRPを保持することなく、リップル製品で利益を享受
・外貨交換のために地域交換を運用
※いまいちわからん。要は新しいリップル製品のおかげで、XRP以外でリップルの価値を高めることができたってことかな?

2018年:商用化   当初の目的は現在進行中
交換モデル:XRPを保持することなく得られる恩恵
例えばメキシコペソからフィリピンペソに交換する場合、XRPレジャーを介することで、現地法定通貨に交換できる。
この場合、金融機関がXRPを保持している必要はない。(XRPは裏で動いている)


んー、もっと勉強必要だなー。
とりあえず今後もリップルには期待。

今後について

僕はリップル(XRP)一択。

他のコインの存在意義がよく分からん。
リップルCEOが言うように、前々から僕も10年後に価値のある通貨はほんの一握りになっていると思っている。
何百、何千の通貨は必要ない。信用に足り、実力のあるものだけが残る。
残念ながら国産コインはせいぜいネタコインで終わる予感。国際間での需要を全く感じない。

・BTC → 老兵は去るのみ。用途なく老害コインとして当分は君臨。周りを引きずりこむ嫌なヤツ。大暴落の引き金になるか?
・ス●ンドル → 用途不明。ICOで金儲けしたかっただけ?誰が使うねーん???
・ノ●コイン → 香ばしい匂いがプンプンしやがるぜ!まるで魅力を感じない。
・ク●ーバーコイン →アウト―!完全にアウトー!

政治力があり、実社会で信用に足る通貨は現時点でXRP以外には考えられない。
証券問題については為替差損でお金を失った人が腹いせに嫌がらせをしているようにしか思えない。
BTC連動で足を引っ張られ、損失を出した人に足を引っ張られ、取引所のハッキングで仮想通貨全般のイメージダウンさせられ、まだまだ航海は荒波の中。問題が解決した時に暴騰くるか?

とにかく100円以下では限界までブッ込んでいくスタンス。

数年後、僕は笑う側か、笑われる側どちらにいるだろうか。

59.2で4万JPY追加なり

さて、限界までぶっこんだ。今月はトータル19万JPYの投資なり。もうカツカツだぜ。
10万ぶっこんだ翌日に爆下げはもったいなかったなー。まあしゃあないのう。
BTCはオワコンになるだろうし、当分は引きずられていくかなあ。

とにかく限界までぶっこんでいくぜ

ここで10マソJPY突っ込んで1,345XRPゲットなり。

74.3で10マソ突っ込んで1,345XRPゲットなり。
これで44,000XRP越えたなりよ。
5万XRPは欲しいから、あと6,000XRPなりか。
今の相場が続いてくれればあと40万ちょっとJPYなりね。
今月は現時点でトータル15マソJPY突っ込んだなり。
ヤフオクで売れたらまた突っ込めるかな。

いくとこまでいくなりよ

6月5日Ripple CEOインタビューざっくり翻訳

再び翻訳
https://www.cnbc.com/2018/06/05/ripple-ceo-bitcoin-is-not-the-panacea-people-thought.html

Bitcoin is not the 'panacea' people thought it would be, Ripple CEO says
ビットコインは人々が考えているような「万能薬=万能の解決ツール」ではない。

・Brad Garlinghouse told CNBC that bitcoin transactions are costly and too slow versus XRP, the token that can be used with Ripple's products.
ガーリングハウス氏は、リップル製品に使用される可能性のあるトークンXRPに対してビットコインのトランザクションはコストがかかり、遅すぎると語った。

・Garlinghouse also called a lawsuit that alleges Ripple violated security laws "outrageous."
また、ガーリングハウスはリップルが証券法を侵害していると主張する訴訟に関して「常軌を逸している」と語った。

Ripple CEO explains the difference between XRP and its other products.
リップルCEOはXRPとリップル社の他の製品の違いを説明した。

Bitcoin is not the "panacea" to solve the problems that people thought it would, Brad Garlinghouse, the CEO of blockchain start-up Ripple, told CNBC in an interview that aired Tuesday.
ビットコインは人々が考えるような問題を解決する「万能薬」ではない。

Ripple is a San Francisco-based company that is developing a network for faster global financial payments. XRP is the digital token that financial institutions on the network can use to transact quickly.
リップルはサンフランシスコを拠点にする企業で、より速いグローバル金融決済のためのネットワークを構築中だ。
XRPはネットワーク上で、金融機関が迅速に決済するために使用することのできるデジタルトークンのことだ。

The currency and the company were founded by the same people.
XRPとリップルは同じ人間たちによって作られた。

XRP is traded on cryotocurrency exchanges and one is currently worth 65 cents.
XRPは暗号通貨取引所で取引され、現在は65セントの価値がある。

Garlinghouse, who emphasized that Ripple is independent of the XRP token, said bitcoin will have a role in the future, but not one that will see it solve major problems, such as becoming a global currency.
ガーリングハウスはリップルはXRPとは独立した存在だと強調しており、ビットコインは今後、一定の役割を果たすかもしれないが、グローバル通貨になったり、主要な問題を解決することはないだろうと主張している。

"I think it's (bitcoin) not going to be the panacea that people once thought it would be, where it would solve all of these different kind of problems... Instead, you're seeing specializations of different kind of ledgers, different kinds of blockchains," Garlinghouse told CNBC at the Money 20/20 fintech conference in Amsterdam, Netherlands.
「私はビットコインがかつて人々が考えていたような様々な問題を解決する万能ツールになるとは思わない。その代わり、皆さんは様々な種類の台帳やブロックチェーンの専門化を目のあたりにしている」とゲーリングハウスはオランダのアムステルダムのカンファレンスで語った。

He explained that the bitcoin blockchain, the technology that underpins the cryptocurrency, is "quite slow," whereas XRP transactions are "a thousand times faster."
ビットコインのブロックチェーンは、暗号通貨を支えている技術だが、「非常に遅い」、一方でXRPのトランザクションは「1000倍以上速い」とガーリングハウスは話す。

The average transaction time for bitcoin was 42 minutes as of Tuesday, according to data tracked by Blockchain.info. XRP has a transaction time of four seconds, according to Ripple's website.
ビットコインのトランザクションの平均速度はブロックチェーンインフォによると火曜日の段階で42分だった。XRPはリップルのウェブサイトによるとトランザクションは4秒だ。

While many see XRP as a rival to bitcoin, Garlinghouse said it's not necessarily a case of one digital coin versus another.
多くの人がXRPはビットコインのライバルだと見ている一方で、ガーリングハウスは1つのデジタル通貨が、他のデジタル通貨と対立する必要性はないと考えている。

"Well, I don't really think about it as one versus the other. I mean, it's actually unfortunate, I think, that there's some people in this, the crypto space, the blockchain space — for them, it's almost a holy war of one versus the other. I don't look at that at all."
「他通貨同士での対立についてはあまり考えていない。本当に残念ではあるが、暗号通貨業界やブロックチェーン業界において、他通貨間での聖戦が行われていると考える人がいる。私は全くそんなことは考えていない。」

"I think that what we're seeing is the overall growth of this space and there will be many winners," he added.
「我々が目にしているのはこの業界全体の成長であり、多くの勝者が存在することになると私は考えている」彼はそう加えた。

Bitcoin is the world's largest cryptocurrency by market capitalization. In another recent interview with CNBC, Garlinghouse said that cryptocurrency prices are influenced by bitcoin, but that could soon change as people realize the differences between different digital coins.
ビットコインは世界の市場資本の中で最も大きくシェアを持っている暗号通貨だ。最新のCNGCとのインタビューの中で、ガーリングハウスは暗号通貨の価格はビットコインに影響されていると語った。しかし、それもデジタル通貨間にある違いを人々が認識すればすぐにでも変わる可能性があると語っている。

Lawsuit claims 'outrageous'
訴訟問題について「とんでもないこと」

Elsewhere, Ripple has been hit with a class action lawsuit by a person who allegedly lost money buying and selling XRP. Ryan Coffey claims that Ripple violated U.S. securities law.
リップルはXRPの売買で金銭を失った人により集団訴訟を起こされている。ライアンコーフィーはリップルがアメリカの証券法を侵害していると主張している。

In 2013, Ripple Labs created 100 billion of the XRP coins in existence. Ripple owns about 60 percent of those 100 billion XRP, some of which are owned by the blockchain's founders. The lawsuit alleges that the founders "earned massive profits by quietly selling off this XRP to the general public, in what is essentially a never-ending initial coin offering (ICO)."
2013年に、リップルラボは1000億枚のXRPを生み出した。リップルは1000億XRPのうち、60%を保有している。そしてそのうちの一部はブロックチェーン製作者によって保有されている。今回の訴訟ではその製作者たちが所有しているXRPを一般投資家に密かに売却することで莫大な利益を得ており、これは本質的に決して終わることのないICOだと主張されている。

An ICO is a way for a company to issue a new digital token in exchange for money in order to raise funds. Garlinghouse called the lawsuit "outrageous."
ICOとは企業が資金を集めるために金銭と交換するための新規のデジタルトークンを発行する方法のことである。
ガーリングハウスはこの訴訟を「とんでもないことだ」と話す。

"Here's somebody who held XRP for, I think, two weeks... and is making some claims," he said.
「XRPを過去に2週間保有していた人がいて・・・そして今、いくつか賠償請求している。」彼は言う。

"Whether or not XRP is a security is not going to be dictated by one lawsuit... I think it's very clear that XRP is not a security, it does exist independently of Ripple the company. If Ripple the company is shut down tomorrow the XRP ecosystem would continue to exist. It's an independent, open-sourced technology.
「XRPが証券かどうかについては一つの訴訟によって決まるものではない。私はXRPは証券ではないということは明確であると思っている。XRPはリップルという企業から独立して存在している。もし明日リップルが倒産したとしても、XRPのエコシステムは存在し続けるだろう。XRPは独立したオープンソース技術なのです。」

"From an ownership point of view, owning XRP doesn't give you any ownership of Ripple equity. And also, as we just talked about, XRP has a lot of utility, so to me it's quite different than what a security you know looks like and I think ultimately we'll find that conclusion."
「当事者(所有者)の視点からすると、XRPを所有することはリップル株を所有していることには全くならない。また、すでに我々が語っていることだが、XRPには多くの用途があり、あなた方が知っている証券とは全く異なるものだと私は考えている。そして結局のところ、XRPは証券ではないと判断されるだろう。
プロフィール

ぎたちゃん

Author:ぎたちゃん
2014年から仮想通貨に注目し、マウントゴックスに1.32BTCやられています( ;∀;)ハヤクカエシテ マイニングや売買をしていたのですが、仕事の関係で仮想通貨からは一時撤退し、億り人になり損ね、非常に悔しい思いをしました。2017年夏から再度仮想通貨投資をしており、XRPを中心に長期投資していきます。投資金額140万円での再スタートで、毎月少しずつ追加投資しています。
これから仮想通貨取引を始めてみたい方は下の「コインチェック」をポチリ。コインチェックのサイトが開きます。アフィ収入があるので、一応リンクだけ。僕のお小遣い稼ぎにご協力いただけると嬉しいですw
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